うれぴっプルン戦記

性的主体性と添い寝とダンス

私の精神回復法

素晴らしい記事を見付けてしまった…。

私が思うに、表情も声もピカチュウになりきってしまうことで、ほんの30分だけでも「人間である自分」をやめられたことが非常に大きいです。人間であり続けることには限界がきます。おそらく、その日の私は人間としての様々な責務に苛まれ、限界を迎えていたのでしょう。

そこに、偶然とはいえピカチュウになるチャンス」が巡ってきました。私は意気揚々と人間をやめることができたのです。

結果として、精神が回復し、その後はやろうと思っていた作業に淡々ととりかかることができました。翌日の調子も上々です。

爆笑してしまった…。

私もよくハム太郎のモノマネなどで精神回復しているので、激しい共感を覚えた。人間として社会で息をするのは大変しんどいことなので、人間(の役割)を放棄できる(=記事でいうと、ピカチュウになりきって「人間である自分」をやめられた)時間があれば、なんとか命の電池が切れずに済むのです。私も今度限界を感じたらピカチュウ版を身につけよう✨。

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<私の精神回復法>

1.ハム太郎になりきる

「ヘケッ!!」「クシクシ!!」「うれぴップル〜!!」とハム語(※)で会話する

※ハム語はこのゲームで学べます


【実況】とっとこハム太郎2 ハムちゃんず大集合でちゅ【1日目】

 

2.ぴょんぴょん跳びはねる

気が済むまで無心でそのへんの床で跳びはねる

手ごろな歌やリズムを口ずさみながらだと尚効果的である

 ※女体持ち⇒乳を支えているクーパー靭帯を守るため、スポブラはしたほうがよい

 

 

3.奇声をあげる

「ギエーーーーーーーーーーーーッ」とか「ア"ーーーーーーーーーッ」と叫ぶ

めっちゃくちゃ心が晴れる。特に人気のない路上で大声を上げるのがお薦め

 

 

4.会話は「HEY☆」又は「ヘッへッ…」で全て相槌を打つ

それ以外の言葉でも良い(動物の鳴き声や無意味な音だと効果的)。本来「そうなんだ」「へえ」と返すべき所を無視して、ディスコミュニケーションっぷりを貫く。自分の表情も気にしない

※事前に相手の了承を得てからが望ましい。そうしないと殴られるか関係切れる

 

 

5.運動をする

これは一般的かも知れない。健康にも良い。ランニング、ボクシング、ヨガ、ダンス、筋トレなんでもオッケー。気持ち良い。孤独に散歩だとついつい考え事してしまうので私には向いてない。

特にポケモンソング(初代アニメBGMや初代〜DPまでのゲーム音楽)を流しながらの運動は最高。今日はその方式で近所5キロ走って200回縄跳びをした。音楽聴きながらだと一切疲れないので凄い。音楽のテンポに合わせて走るペース変わるから大分不規則だけど…。

走りながら、ナンパNGの女体限定クラブイベントが身近にあったら良いのにな〜とか考えてた。音楽に合わせて身体動かすの大好きすぎてそれが最高のストレス発散方法なんだよな


【作業用bgm】ポケットモンスターダイヤモンド&パール町 《part1》

 

 

6.思いっきり泣く

うまく泣けない時は過去に泣けた本、映画、なんでも良いから何か作品を介して涙を誘発する。もし自分に「他人に頼れる」というストレングスそして資源があるならば他人の腕の中で泣く。※しかし他人に甘える場合は依存はしないし依存させない(≒サンドバックにしない)というのが大原則

まぁ、基本は一人で解消できることが望ましい。(極端な話だけど)最期まで側に居てくれて自分を肯定して支えてくれるのは自分だけなので…

 

 

7.勢いのままに陰毛を剃る(一時的にパイパンにする) 

苛々しすぎた結果の実践三回。股が爽やかになると気分まで晴れやかに!

※既に永久脱毛済の人はこの手は使えない

 

 

 

生き延びるなかで回復法増えたらまた追加していきます✌